大分のおいしいネタ、抽出しました。

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まとめ記事・動画

1. 雛がいざなうお屋敷めぐり:~3/12(日)/中津市

1803年建築の藩士屋敷『福澤諭吉旧居・記念館』や1860年建築の藩医屋敷『大江医家史料館』、1815年建築の商家『南部まちなみ交流館』など、歴史ある5つの屋敷をめぐりスタンプを集め、『中津市歴史博物館』に行くとプレゼントがもらえる! 各施設にはおひなさまも展示されているので、城下町・中津の街並みと併せて楽しもう。

雛がいざなうお屋敷めぐり
開催日時:~2023年3月12日(日)
開催場所:中津市歴史博物館、中津市木村記念美術館、南部まちなみ交流館、福澤諭吉旧居・記念館、大江医家史料館、村上医家史料館
料金:無料(福澤諭吉旧居・記念館は別途入館料が必要)
問い合わせ:0979-23-8615(中津市歴史博物館)

2. イメージの力 河北秀也のiichiko design:~3/29(水)/大分市

ポスター2021年2月

宇佐市の酒造メーカー『三和酒類』が販売するロングセラー商品「いいちこ」。心地よい風景の中にたたずむボトルのポスターをはじめ、雑誌広告やCMなど、そのプロモーションをすべて手がけてきたのがアートディレクターの河北秀也だ。1979年の発売以降、九州で少しずつ売り上げを伸ばしていた「いいちこ」は、河北が作り上げたイメージの力も手伝って、一気に全国に名をはせるブランドになった。本展覧会は、一貫した世界観でデザインの本質を提示してきた“iichiko design”の全貌を紹介するとともに、河北秀也のデザイン思考についても掘り下げる。これまでの広告デザインの印象を変えた“iichiko design”の魅力を感じてみて。

イメージの力 河北秀也のiichiko design
開催日時:~2023年3月29日(水)10:00~19:00、金・土曜~20:00(入場は閉館の30分前まで)
開催場所:大分県立美術館 1F展示室A
住所:大分市寿町2−1
料金:800円(600円)、高大生500円(300円)、中学生以下無料※( )内は有料入場20名以上の団体料金
問い合わせ:097-533-4500(大分県立美術館)
HP:https://www.opam.jp/

3. 竹田版『マダム・バタフライ』プロジェクト オリジナルミュージカル「あかり、灯る」:2/26(日)/竹田市

『グランツたけた』初の市民参加によるオリジナルミュージカルで、2020年度より始まった、竹田版『マダム・バタフライ』プロジェクトのうちの一作品となる。女子高生・あかりと母・玲子を軸に、竹田に暮らす人々が交錯する心温まるストーリー。竹田の魅力と舞台芸術の楽しさを体感しよう。

竹田版『マダム・バタフライ』プロジェクト オリジナルミュージカル「あかり、灯る」
開催日時:2023年2月26日(日)14:00~(開場13:30)
開催場所:竹田市総合文化ホール グランツたけた 廉太郎ホール
住所:竹田市玉来1−1
料金:2000円、高校生以下1000円、未就学児無料
問い合わせ先:0974-63-4837(竹田市文化振興財団)
HP:https://www.city.taketa.oita.jp/glanz
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