大分のおいしいネタ、抽出しました。

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1.リピーター続出!アレンジ自在の万能惣菜「鶏皮ソーメン」100g324円~/肉の時代屋(豊後大野市三重町)

「鶏皮ソーメン」100g324円~。商品代金+30円で真空加工もできる

炭火で焼いた鶏皮を麺のように細切りにし、自家製のタレを絡めた「鶏皮ソーメン」は、白米との相性バッチリ! 食欲を刺激する甘辛い香りに濃いめの味付け、独特の食感で、そのまま食べても良し、たまごかけご飯にのっけて食べるのも良しな万能メニューだよ。売り切れることも多いので、早めの予約がおすすめ。

「ハンバーグ南蛮」1枚378円。「豚足唐揚げ」ピリ辛1本194円、塩味1本183円

肉の時代屋
住所:豊後大野市三重町秋葉1441-1
電話:0974-22-6688
営業時間:10:00~17:00
定休日:火・日曜
駐車場:20台

2.ハフハフ頬張る小腹の味方「コロッケ」1個108円/弥生たかはし(佐伯市弥生井崎)

「コロッケ」の販売個数は、1日平均800個以上!「しょうがコロッケ」も1個108円

半世紀を超えて愛される、仕出しとおかずのお店『弥生たかはし』の俵型コロッケは、このお店の代名詞とも言える看板メニュー。あめ色に炒めたタマネギをたっぷりと使用し、甘めの味わいに仕上がったタネは舌触りが優しく、とってもなめらか。佐伯市弥生産のショウガを混ぜ込んだ「しょうがコロッケ」と食べ比べてみるのもオススメ!

カボスの果皮と果汁入りの自家製塩ダレに1日漬け込んだ「カボスからあげ」100g259円~も合わせてどうぞ

弥生たかはし
住所:佐伯市弥生井崎1532-2
電話:0972-46-0136
営業時間:8:00~18:00
定休日:月曜
駐車場:20台

3.お酒の肴にもぴったり。古くから伝わる個性派珍味「もみじ」1パック(5~6本入り)250円/鳥市本店(日田市豆田町)

一切の甘味調味料を加えないタレが、シンプルに鶏の旨みを引き立ててやみつきの味に!

国産鶏肉の各部位から惣菜までを扱う『鳥市』は、約70年前、戦後間もなく産声をあげた鶏肉専門店。創業当時から継ぎ足される秘伝の辛口ダレを用いた「もみじ」(鶏足の煮つけ)は、‟すべての部位を無駄なくいただく”という風習から生まれた郷土料理なんだって。ぷるぷるのコラーゲン質やコリッとした軟骨の食感がたまら~んっ!

人気の「から揚」100g160円~。豆田散策にぴったりなカップ入りもあるよ

鳥市本店
住所:日田市豆田町8-38
電話:0973-22-2786
営業時間:9:00~18:00
定休日:不定
駐車場:2台

4.安心安全。モチモチの厚皮に包まれた、愛情たっぷり「華餃子」10個600円/餃子屋 華永(大分市大石町)

ボリューム満点の「華餃子」は、10個で600円と良心的。持ち帰りは焼きと冷凍のどちらかを選んで

住宅街の一角にあるお店で提供されていたのは、ママさん店長ならではの視点が光る餃子。手ごね、手包みにこだわった牛肉100%の「華餃子」は、皮はもっちり中身はジューシー! キャベツやニラの食感が、良いアクセントになっているよ。誰もが安心して食べられるようにと、すべての食材をオゾン水で洗浄するという優しいこだわりも。

「かぼす餃子」は、20個1000円。カボスの果汁と皮を餡に忍ばせた一品

餃子屋 華永(かえい)
住所:大分市大石町5-3-5
電話:097-549-7575
営業時間:11:00~19:00
定休日:水曜 ※月に1回不定休あり
駐車場:3台

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